アーカイブ

2010 年 6 月 のアーカイブ

夏は子どもの季節・プールびらき

2010 年 6 月 27 日 noto Comments off

puru 梅雨の晴れ間、日差しの暑い6月25日、プール開きが行われました。
 園児数が多くて、一度ではプールを取り囲めないので、ひよこ・年少が3クラス、年中・年長がそれぞれ2クラスずつの2グループに分かれて行いました。
 ひよこ組・年少組は初めてのプールなので、自分で服を脱ぎ、脱いだ服をいすの上にたたみ、プールバックのタオルをいすの背にかけ、プールパンツをはくところまで、先生と一緒にしっかりやりました。体調によってプールカードが×の子、服を脱ぐのがイヤという子は、いまはそのまま見学です。
 年少・年中組のはだかん坊たちがプールサイドに勢ぞろいすると、年長組がプールに入って「♪もぐらのまつり」や「♪かっぱのまつり」を踊りました。小さい組も知っている子は歌ったり踊ったりしました。年長組がプールから上がると、小さい組から順番にたらいで足を洗い、消毒薬にお尻をつけてから、「わーい!」と歓声を上げてプールに飛び込みました。
puru-2 泳ぐというよりは広いプールでの水あそびですが、それがこの年齢では最高の楽しみです。一緒に入る先生に思いっきり水をかけたり、先生のからだに大勢でまたがって遊びました。しばらく遊んで次のグループのプールびらきです。それも終わってから、待ちかねた年長組がプールに飛び込みました。
 きょうは洋服を着たままの小さい子たちは、プールサイドで助手の先生と色水あそびを楽しみました。友だちのプールあそびを見ているうちに自分でもやりたくなるでしょう。夏は子どもの天国です。(写真下=初めてプールに飛び込んだ年少組)

カテゴリー: 保育 タグ:

Let’s クッキング

2010 年 6 月 25 日 noto Comments off

nasu-2 前日の給食の時間に、能登おじさんがやってきて、「畑のナスが大きくなったんだけど、ちゅうりっぷさん、食べる?」と訊きました。すると、「たべる!」「ナス大好き!」と、キラキラおめめ。「じゃあ明日食べようね」。
 そして当日、せっせとコンロやフライパンを用意しているおじさん。子どもたちも興味津々です。「おはよう」の挨拶を済ませると、早速ハサミを手に、「おじさんの畑って、どこにあるか知ってる?」の問いかけに、「知ってるゥ」「事務所のとこ!」。さすが! 前日確認済みの子どもたち♪ 「じゃあみんなで採りに行こう」と、ぞろぞろ畑に向かいました。大きなナス2本ときゅうりをパチンとハサミで切り、クラスに戻って、ジャージャー水で洗いました。
 テーブルにつくと、クッキング開始! テーブルごとに、ピンクのまな板の上でナスを切るところを見せてくれました。ナスを包丁で切るだけだけど、みんな真剣に見入っています。
続きを読む…

カテゴリー: 2歳児, 3歳児 タグ:

6月の誕生会「雨のお祝い」

2010 年 6 月 24 日 noto Comments off

ame 6月の誕生会「雨のお祝い」は、梅雨の晴れ間の6月24日に行われました。
 年少・ひよこ組は「どこにかくれたのかな?」のペープサートを見てから、9人の誕生日を祝いました。年中組は、「変身どろぼう」の面白い劇を見て、9人をお祝いしました。年長組は、二つ折り切り紙の妙技に声援を送り、13人の誕生を祝いました。
 自分のクラスで、お母さんからのお祝いのメッセージを読んでもらい、照れくさく誇らしい思いで王冠をかぶせてもらいました。それから年度ごとに各クラスが一堂に集まりました。楽しい余興の後、誕生月の子どもが前列に並び、先生のインタビューに答えてクラス名、なまえ、何歳になったかをしっかり言いました。お祝いの歌を歌ってもらって、みんないい笑顔でした。 (特集ページ)

カテゴリー: 保育 タグ:

お父さんありがとう。これ使って!

2010 年 6 月 18 日 noto Comments off

titi-2titi-1 父の日を前に、クラスごとにお父さんへのプレゼントを作りました。
 ひよこ組は、ノリと絵の具を混ぜたフィンガーペインティングを楽しんだ後、紙を乗せて、ペンダントを作りました。
 年少組はtiti-3、アジサイの花をテーブルに飾って、折り紙を小さく切り、紙皿にノリで貼って、お父さんの小物入れを作りました。titi-5
 年中組は、お父さんの似顔絵を描いて、牛乳パックに貼り、筆立てor小物入れを作りました。
 年長組は、お父さんの顔や手足などからだの部分や牛乳パックの胴体を組みたてて、お父さん人形を作りました。
 お気に入りましたか。一生懸命作ったんです。大事に使ってくださいね。

カテゴリー: 保育 タグ:

よく分かった、はははの話

2010 年 6 月 17 日 noto コメント 2 件

hahaha 年長組の子どもたちに、きくち歯科クリニックの菊地先生とスタッフ12名のみなさんが、おもしろいお芝居で、歯のしくみや大切さを分かりやすく教えてくれました。
 菊池先生は、毎年年長組を対象に「はははの話」をしに、クリニックのお休みの日に来て下さっています。サメのジョーズ先生に扮する菊地院長のそれはそれは迫真の演技! しかも、なぞなぞなどを入れて子どもたちによく理解できるように工夫されたもので、スタッフのみなさんの熱演もあって、すごく勉強になりました。子どもたちも興味深く、よく集中していました。
 前歯でコリコリ人参を食べるウサギ、犬歯で肉を食いちぎるトラ、奥歯で草をゆっくり噛む牛。
hahaha-2 人間の歯は、その三つともそろっているんだ。「あ、そうか」と納得です。そして、サメの歯はダメになって抜けても、何度も何度もはえてくるのに、人間の歯(永久歯)は一度だけで、「この大切な歯を大事にしようね」と話してくれました。丈夫ななしっかりとした強い歯が、健康な身体をつくって、がんばらなくちゃならない時に、えいっとがんばれる力になるんだそうです。
 「はははの話」を聞いた後、きくち歯科クリニックのスタッフのみなさんと一緒に給食を食べました。よく噛んで食べること、野菜の中に含まれる栄養のこと、女の子は美しい肌できれいな子になるよ、男の子は転んでケガした時も、すぐに直るんだよと言われ、いつもよりしっかりと給食を食べました。
 

カテゴリー: 5歳児 タグ:

夏日・初の保育参観

2010 年 6 月 16 日 noto Comments off

IMG_3219 今年最初の保育参観は、雨の予報をくつがえす好天に恵まれ、6月15日・16日の2日間にわたって行われました。
 ひよこ組・年少組は色水遊び、小麦粉ねんど、年中組はアジサイの花作り、年長組は豪快などろんこあそびを見ていただきました。
 入園・進級して2カ月余り、それぞれの成長ぶりを確認していただけたでしょうか。いまは目に見える変化を感じられなかった方も、新たな体験によって内に蓄えたものがいつか花開くのを知っていただけることでしょう。
 年少組の色水あそびは、ペットボトルの透明な水を先生が振ると、魔法の力で青や赤の色水に変わる不思議に、みんな色水あそびの楽しさに引き込まれて行きました。お母さんたちにジュースを作ってはごちそうしました。
 年中組は、ハサミの一回切りで帯状の折り紙を小さく切り、それをノリで紙皿に貼って、アジサイの花を作りました。父の日の小物入れのプレゼントです。作りながら理事長に「おじさんも作って、メガネ入れにすれば?」という子もいました。
 年長は雨なら七夕の難しいチョウチン作りと決めていましたが、夏日の晴れとなったので、思いっきりどろんこあそびを楽しみました。お母さんやお父さんたちにまで泥を塗ろうとするふざけんぼもいました。田の土の小山がよく滑るので、先生も子どもを抱いて山滑り。みんなに狙われる先生が一番どろんこでした。先生の姿を見て、「髪の毛までどろんこ! あたしにはできないわ」とお母さんたちからは感嘆の声。でも、子どもたちは、こういう姿を見て、先生を本当に信頼するのでしょうね。(詳細後日)

カテゴリー: 保育 タグ:

ザリガニのマカチン釣れたよ

2010 年 6 月 12 日 noto Comments off

zari-6 雨で延期になっていた年長組のザリガニ釣りが、ようやく6月11日にできました。
 午前中は曇りの予報が晴れあがって、少し暑いくらいでしたが、待った甲斐あって、治水橋の下の水路にはザリガニがいっぱいいました。小さなザリガニから真っ赤なマカチンまで、次々にエサに食いついてきて、子どもたちは水筒の水を飲む暇もない忙しさで、夢中で釣りに没頭していました。
 「オレ、うちでもザリガニ釣りに行ってるから…」という子もいましたが、ほとんどは初めての経験、釣り上げると、ザリガニをつかんで容器に入れなければなりません。野生のザリガニはハサミを威嚇するように振り上げて、怖くてつかめない子もいました。それでも今回の取り組みで初めてザリガニを自分の手でつかめた子もたくさんいたようです。
zari-2 1時間以上たっても、1匹も連れない子がいます。友だちが何匹もとっていると、焦ってきて釣り竿を上げるのが早すぎるなど、要領がつかめないせいでしょうか。先生や運転手たちが0匹の子を助けて、たとえ1匹でも自分で捕って自信につなげようと、一緒になってがんばりました。
 10時に「その」を出て12時過ぎまで、長い水路をザリガニを求めて移動しながら、友だちに成果を見せたり、励ましあったりしながら、どの子も楽しかったようです。(詳細は後日)

カテゴリー: 5歳児 タグ:

2010年 鐘撞堂山ハイキング(お父さんと遊ぼう)

2010 年 6 月 6 日 uchiyama Comments off

2010年度のお父さんと遊ぼう企画第一弾は、6月6日の鐘撞堂山ハイキングです。

鐘撞堂山は寄居駅の近くにある標高330メートルの山で、低いながらも展望に恵まれた山として知られています。鐘撞堂山という名前ですが、戦国時代の頃に後北条氏の拠点であった鉢形城というお城の見張り台として、敵襲などをお城に知らせるために鐘が設けられていたことに由来するそうです。

2班に分かれていざ出発

朝から快晴で気温は高めですが、日陰に入ると涼しく感じます。
今年の参加者は2班あわせて総勢600人超、貴重な日曜日に参加いただいたお父さん方、ありがとうございました。

寄居駅の駅前ロータリーで出発式を行いました。
出発に先立ち、お父さんと遊ぼう委員の理事さんから簡単な説明と注意事項に関するお願いをお話しました。恒例の「えい、えい、おー!」のかけ声をみんなでかけて、いざ出発です。
駅前のロータリーを後にして、市街地から住宅地を通って山に向かいます。image0052班大正池
ここは自動車の往来も多く途中で国道も横切ったりしますので、みんな注意して進みます。住宅地を抜けると大正池のほとりに出ます。トイレがあるので一休み入れる親子も多いです。10日ほど前に年長組の子どもたちが沼の主が住む(!)金勝山に登っていますので、広い水面をみて「ここにも沼の主がいるの?」と不安げな子どももいました。image006

池のそばを通りいよいよ山道へと入っていきます。木陰に入り、涼しくて心地良い道です。ここまでの道はなだらかなのでみんなまだ元気です。

徐々に上り坂がきつくなってきます。日頃運動不足なお父さんにとっては最初の試練です。途中に立派な竹林があり、近くに竹炭を焼く工房も見えます。

急な山道の先にはお待ちかねのお弁当

山頂付近の分かれ道にきました。
山頂に向かう山道は傾斜がきつく足場も悪く、最後は急な階段を上ります。この階段がなかなか険しい上に長く、登り切る頃には息が上がってしまうお父さんも少なくありません。年少組の子どもたちも一生懸命上ります。
山頂からのながめ山頂に到着しました。涼しい風が吹いていてとても気持ちいいです。
山頂には展望台もあり、関東平野一円を望む素晴らしい眺めです。条件がよければ更に遠く筑波山まで見えるそうです。みんな見えたかな?

2班弁当風景第2班はここでお待ちかねのお昼。
お母さんが早起きして作ってくれた愛情一杯のお弁当です。出発前からずっと楽しみにしていただけに、みんなとてもおいそうです。お母さん、ごちそうさまでした。
食べ終えた子どもたちは友達と連れだって周囲の探検に。予想以上に疲れたお父さんの中には横になったりする姿もみられました。

さて、山頂で一休みした第1班は分かれ道まで戻り、そこから長い下り坂を進み円良田湖(つぶらだこ)方面に向かいます。山頂でお弁当を食べた第二班は後から同じルートを歩きます。
上り坂の直後の下り坂のため、足にくる負担は相当なものがあります。体力のある年長組の子どもや小学生には走っておりていってしまう子もいます。
楽しい気持ちはわかりますが、山道ではぐれて迷子になると大変危険です。約束事を守るのもこうした行事の一環です。

image001下り坂をおりると一度なだらかな道になります。脇の茂みには木イチゴや、一見すると野イチゴにそっくりなヘビイチゴがあちらこちらにあります。
小さな粒がはっきり確認できるのが木イチゴです。今年は木イチゴが少なめでしたが、みんな食べられたかな。

途中でさわがにしばらく進むと山道に沿って沢が流れています。沢には子どもたちお目当ての沢ガニが待っています。
沢に入って石の下をのぞきながらカニを捕まえるのも子どもたちにとっては貴重な体験ですが、近年は数が減ってしまってますので捕りすぎは禁物。後からくる子どもたちのためにも、できるだけ逃がしてあげましょう。また、沢ガニは縄張り意識が強い生き物なので、捕まえて狭いところに詰め込むとケンカしたり共食いしたりしますので要注意です。

円良田湖のほとりにでると、舗装路を渡って再び登り道に入ります。ここからが本日の最難関です。かなり長い木の階段を上るのですが、一度上って下った後の体にはとても堪えます。
ここで心が折れそうになる子どもが(大人も?)続出しますが、お父さんに励まされて一歩一歩前に進みます。
一度は立ち止まってしまっても、がんばる友達の姿をみて、気持ちを振り絞って歩き出す子どももいました。

階段を上り切って更に進むと広場にでます。第1班はここでお弁当を食べました。
ここ羅漢山には五百羅漢と呼ばれるユーモラスな表情をした小さな石仏がたくさん並んでいます。

image002ゴール直前にもカニがいた!

広場からは急な下り坂になります。ここを抜ければ山道は終わりです。既に膝はガクガクですがもう少しかんばろう!

山道を下りきると少林寺というお寺にでます。羅漢山全体が少林寺の境内だそうです。
少林寺を出てから平坦な道路をゴールである波久礼駅に向かって歩きます。のどかな風景が続きます。
ここらで疲れがどっと出てしまう子どももいます。あともう少しと励まされて何とか歩き出す子もいれば、お父さんにおんぶしてもらう子どもの姿も見られました。

ゴール直前に小川を渡ります。ここにも沢ガニがいます。疲れも忘れてみんな一生懸命にカニを探しています。

線路沿いを歩いて踏切を渡り、遂にゴール!image004
ここから秩父鉄道に乗ってスタート地点の寄居駅に戻ります。
駅にはビールで喉を潤すお父さんが大勢いました。この瞬間を楽しみに参加しているお父さんも少なくないはず。子どもたちもアイスクリームやジュースを手にして大喜びです。

こうして今年のハイキングが終わりました。お父さん方、大変お疲れ様でした。慣れない山登りで筋肉痛になられた方や、お子さんを背負って歩いて大変な思いをされた方もいらっしゃると思いますが、子どもたちはお父さんと一緒にかんばったハイキングを大切な思い出にしてくれることと思います。お母さん方も朝早くからのお弁当作りなど、ご協力ありがとうございました。今度はお母さんも一緒にご家族でハイキングに出かけるのもよいかもしれませんね。

では来年のハイキングでまたお会いしましょう!

カテゴリー: 卒園生, 未分類 タグ:

カッパの会 初めて登った金勝山

2010 年 6 月 6 日 uchiyama コメント 3 件


004_1”お父さんと遊ぼう”で寄居の鐘撞堂山に登っている同じ日に、カッパの会では年長さんが登る金勝山に出向かいました。お父さんと遊ぼうの山に比べると気軽に登れたのではなかったでしょうか?聞くところによると、普通は小学生が登る山らしいです。
今回のルートは、年少さんのルートより長めに変更しましたがいかがでしたか?
家族で気軽に登れるので、ちょくちょくリフレッシュに行ってみてください。

–  –  –  –  –  —
当日は朝10時過ぎに東武竹沢駅に集まって、自己紹介。卒園してもまだ沼の主が怖いらしく、強張ったお子さんがチラホラまずは能登さんから沼の主対策のレクチャーをしていただき、いざ出発!!!

飛び切り大きな沼の主
 出発して暫くすると、沼の主に到着。お父さん・お母さんも能登さんに教えられたとおり、腰をかがめて沼に影が移らないようにそうっとそうっと、脇道を歩いていきます。すると、やはりいました「沼の主」!! ざぶーんと現れました。大人もさすがに怖いのか、子どもを置いて一目散に走る走る!!

 009_1010_1


続きを読む…

カテゴリー: 卒園生 タグ:

寄居の鐘撞堂山まで山登りに行きました

2010 年 6 月 6 日 admin コメント 1 件

 2010年度のお父さんと遊ぼう企画の第1弾として、鐘撞堂山にハイキングに行きました。P6064520
 好天に恵まれ、暑いハイキングにバテ気味のお父さんも多かったのではないでしょうか。今年も参加希望が多く、親子を合わせて600人以上になったため2班に分かれて時差出発しました。
 集合場所の寄居駅はそのの親子であふれんばかりでした。(詳しくは特集ページをご覧ください)

 山道の途中にあった木苺や桑の実は食べられましたか。沢カニ採りでは大物を見つけた子どもがいましたね。お家に帰ったら子どもと今日の経験をたくさん話してみてください。
 どんな事でも、お父さんと過ごした時間は子どもにとって大切な思い出になると思います。残念ながら留守番役になったお母さんの思いなども、ぜひ本ページにコメントしてください。
 お父さんは一日たいへんお疲れ様でした。 普段なかなか見ることが出来ない子どもの姿が見え、その成長ぶりに驚いたことも多かったのではないでしょうか。これからは外で遊ぶにはとても良い季節です。 近所の川や森などに子どもを誘って出掛けてみて下さい。きっと喜んで一緒に遊びに行くと思います。 お父さんと遊べば遊ぶほど、子どもたちはお父さんのことが大好きになるはずです。
 次のイベントは夏のキャンプです。もう既にお父さんと遊ぼう委員が準備を始めていますが、みなさんのご協力があって楽しいイベントになるものなので、ぜひこちらもよろしくお願いします。

 同じ日、卒園生親子の会「カッパの会」も山登りに出かけました。小学生・中学生38名、おとな38名の参加で、あの沼の主のいる金勝山で遊びました。懐かしい顔ぶれで、美しい自然の中、話も弾んで、楽しかったですよ。
続きを読む…

カテゴリー: 父母の参加 タグ: